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京都新聞杯勝ち馬ハギノハイブリッドは鞍上ウィリアムズに決定


6月1日(日)に開催される日本ダービー、開催が近づいて来たことでこれまで未定になっていた各馬の鞍上も続々と決まりはじめました。

西の最終便、京都新聞杯を勝ち上がったハギノハイブリッドはウィリアムズ騎手に内定。

【ダービー】ハイブリッド好調キープ!鞍上ウィリアムズに正式決定
デイリースポーツ
京都新聞杯での重賞初Vから中2週で臨む競馬の祭典。間隔を詰めて使われていても仕上がりに不安はない。02年覇者タニノギムレットの産駒で臨む舞台に「どの馬でもダービーに行けるわけではないですから」と、父も手掛けた指揮官は期待を込める。この日、鞍上はウィリアムズに正式決定。剛腕の手綱に導かれ、世代の頂点を目指す。

青葉賞2着で権利を獲得したワールドインパクトは内田博幸騎手、牝馬ながらダービー制覇を目指すレッドリヴェールは福永祐一騎手がそれぞれ騎乗予定となっています。
登録時点では未定だったサトノルパンには小牧太騎手が内定したようです。
残すところ、青葉賞6着のマイネルフロスト、ラジオNIKKEI杯2着のアズマシャトルが未定となっています。